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お台場でTOKYOウオーク(産経新聞)

 都内の名所をめぐって新たな魅力を発見する「TOKYOウオーク2010」(共催・産経新聞社、特別協賛・ライオン、協賛・アシックス)の第1回大会が22日、お台場エリアで行われた。夏日となったこの日は2539人が6~20キロの3コースに分かれ、潮風に吹かれながら歩いた。

 6キロコースを小学3年の長男と歩いた目黒区の佐藤明子さん(40)は「道も歩きやすく親子で楽しめました」。11月20日まで計5回開催される。次回は6月19日の浅草・両国エリア。

 

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<国民新党>江本孟紀さん擁立へ 参院選比例代表(毎日新聞)

 国民新党は14日、夏の参院選比例代表に、元プロ野球選手の江本孟紀元参院議員(62)を擁立する方針を固めた。江本氏は92年の参院選比例代表で、スポーツ平和党から出馬し初当選。その後、民主党に入り、再選後、参院議員を辞職し、04年の大阪府知事選に出馬したが落選した。

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ブレたくない?首相の「ぶら下がり取材」短く(読売新聞)

 鳩山首相が平日に応じている記者団の「ぶら下がり取材」の時間が、政権発足当初に比べ、大幅に短くなっている。

 沖縄県の普天間飛行場移設問題などで発言のブレが批判を受けていることなどが影響しているとの見方もある。

 「誠心誠意真心を尽くすと、先ほど申し上げた」

 普天間移設問題で、首相と鹿児島県・徳之島の3町長が首相官邸で会談した7日。その後、記者団の取材に応じた首相は、会談に関する質問に淡々と同じ答えを繰り返し、約6分で秘書官が質問を打ち切った。

 読売新聞社の集計では、政権発足直後の昨年10月、外遊で不在の場合などを除き、首相が平日に行ったぶら下がり取材に応じた時間は平均約12分間、最長で18分間だった。しかし、4月は平均約6分間。今月に入ってからの2回も、ともに約6分間だった。

 政権発足当初は、秘書官が取材を終わらせようとしても、記者が呼びかければ、立ち止まって質問に応じていたが、自ら質問を打ち切り、立ち去る場面も珍しくなくなった。

 毎朝、首相公邸から官邸に移動する際も、当初は複数の質問に応じていたが、最近は1問に限るよう求めることもある。

 歴代首相と比べ、鳩山首相は野党時代から取材対応は丁寧な方だとされてきた。就任後も周囲が「記者がいると吸い寄せられるように近づいて、何でも答えてしまう」とぼやくほどだった。現在も取材を拒否しているわけではない。首相の変化について、政府内には「ようやく首相らしくなってきた」「首相の言葉の重みを身をもって学んだ」と歓迎する向きもある。一方で「取材を嫌がるようになるのは、政権末期の典型的な現象の一つだ」との指摘も出ている。

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